細胞とからだの解毒ペースを調整する
野菜でできる未病予防・再発予防

【平日夜20時〜・1日1講義】

〈予防のためのゲルソン療法〉


野菜で治す予防療法

オンラインセミナー


☆ライブ授業:2024年8月27日-9月27日

☆アーカイブ学習:8月28日〜2025年3月31日

このオンラインセミナーでは…、

厳選された全20テーマで
ゲルソン療法のメカニズムを学び、
未病予防・再発予防の知識を身につけます。

学習後は、自分に合った予防食を
実践できるように導きます。

気になる症状と将来の病気には
明確な関係があります。
事前に知って予防しましょう。

8月27日(火)

20:00-21:00

講義1「病気治療と健康治療の違いを知る」

  • 講義1では、「治療」と「予防」の共通点・相違点を明確化します。
  • 生きた細胞が帯びる「電位」が、病気・健康・予防・治療時で異なることを学びます。

8月28日(水)

20:00-21:00

講義2 「予防に必要なエネルギー、予防力を査定する」

  • 講義2では、自分の「予防力」を調べます。
  • 「予防力」は過去に経験した「炎症反応」の強・弱で査定します。

8月29日(木)

20:00-21:00

講義3 「脱エネルギー食品を学ぶ①」

  • 講義3では、「予防力」を奪うナトリウムについて学びます。
  • ナトリウムの拮抗ミネラル、カリウムについても学びます。

8月30日(金)

20:00-21:00

講義4 「脱エネルギー食品を学ぶ②」

  • 講義4では、「予防力」を奪うカルシウムについて学びます。
  • カルシウムの拮抗ミネラル、マグネシウムについても学びます。

9月3日(火)

20:00-21:00

講義5 「アルカリ化する、本当の意味」

  • 講義5では、体がどのように大量の酸を解毒するかを学びます。
  • アルカリ化食品・酸性化食品・中性食品とともに、タンパク質の安全な食べ方を学びます。

9月4日(水)

20:00-21:00

講義6 「病気の成長と、治る順序」

  • 講義6では、予防療法とともに体に現れる変化とその順番を学びます。
  • 「毒性反応」・「解毒反応」・「治癒反応」の3つの違いを学びます。

9月5日(木)

20:00-21:00

講義7 「自分の症状から肝臓の能力不足を知る」

  • 講義7では、自分の「細胞」と「肝臓」の解毒ペースを調べます。
  • 過去に経験した症状から、細胞と肝臓の「解毒ペースのズレ」を確かめます。


  1. 「皮膚」症状:おでき、にきび、湿疹、乾癬、皮膚炎、新生児頭部皮膚炎。
  2. 「粘膜」症状:副鼻腔炎、鼻炎、咽頭炎、気管支炎、気管炎、ぜんそく、慢性閉塞性気道疾患。潰瘍、潰瘍性大腸炎、憩室炎。膣炎、慢性カンジダ症、骨盤感染症。膀胱炎、腎炎。
  3. 「腎臓」症状:関節炎、硬化症、高血圧、腎炎/腎症、骨粗鬆症、体液鬱滞。
  4. 「リンパ系」症状:弱い免疫反応、感染の繰り返し、扁桃腺炎、咽頭扁桃腺炎、盲腸/虫垂炎、腺熱、慢性疲労症候群、がん、線維筋痛症。
  5. 「肝臓」症状:新生児黄疸、新生児頭部皮膚炎、繰り返す扁桃腺炎、脂肪不耐性、食物不耐性、食物アレルギー、便秘、便秘と下痢の繰り返し、皮膚障害、低血糖、ホルモンバランスの崩れ、心臓病と動脈アテローム形成、胆石、腺熱と肝炎。

9月6日(金)

20:00-21:00

講義8 「脂肪を水溶性にする」

  • 講義8では、肝臓の解毒ペースを取り戻す第1ステップとして、肝臓に蓄積した脂肪を「水に溶ける形に変える」方法を学びます。
  • 「水溶性化」に必要な食事と栄養を学びます。

9月10日(火)

20:00-21:00

講義9 「胆汁の生成量を増やす」

  • 講義9では、「胆汁」を増やす方法を学びます
  • 「胆汁」が増えると、コレステロールを減らせるようになります。

9月11日(水)

20:00-21:00

講義10 「肝臓のフェーズ1を調査する」

  • 講義10では、肝臓内の解毒工場を2つに分け、2つの工場の解毒ペースにズレが無いかを調べます。
  • 2つの解毒ペースにズレがあると肝臓内に毒が蓄積し、全身で様々な症状が発生します。

9月12日(木)

20:00-21:00

講義11 「肝臓のフェーズ2を調査する」

  • 講義11では、第2解毒工場にある6つのラインを学びます。
  • 6つのラインでは、それぞれ異なる毒物を無毒化しています。

9月13日(金)

20:00-21:00

講義12 「続・肝臓のフェーズ2を調査する」

  • 講義12では、第2解毒工場を回復させる食事と栄養を学びます。
  • 肝臓の第2解毒工場に不良があると、様々な症状が発生します。


  1. 胆石
  2. ホモシステイン値の異常
  3. ビリルビン値の異常
  4. エストロゲン優位
  5. 食物アレルギー
  6. 過敏症
  7. 重金属の蓄積による症状
  8. うつ
  9. 自閉症スペクトラム

9月17日(火)

20:00-21:00

講義13 「予防も治療も不可能にする低血糖」

  • 講義13では、予防療法を失敗させやすいスイーツやカフェイン依存を学びます。
  • 血糖値が安定化すると、スイーツやカフェイン無しで快適に過ごせ、予防療法も順調に進みます。

9月18日(水)

20:00-21:00

講義14 「全身のうるおいを取り戻す水の話」

  • 講義14では、栄養や毒を運搬する細胞外基質に必要な「水和」を学びます。
  • 健康な細胞外基質を作る食事と栄養を学びます。

9月19日(木)

20:00-21:00

講義15 「私の予防を可能にする食事プランの決定」

  • 講義15では、3つの予防食プランから自分の目的に合うものを見つけます。
  • 9つの質問に答えると自分に合うプランが見つかります。

9月20日(金)

20:00-21:00

講義16 「予防療法、成功のカギは作業効率」

  • 講義16では、1日の時間の使い方を効率化します。
  • 毎日、考えずに作業をするだけ、という状態を整えます。

9月24日(火)

20:00-21:00

講義17 「歯科治療でエネルギーを奪われないために」

  • 講義17では、予防を阻む原因として、歯科治療の不備を学びます。
  • 歯周病、アマルガム、抜髄(神経を抜く治療)、インプラントと全身の病気のつながりを学びます。

9月25日(水)※オプション

20:00-21:00

講義18 「コーヒーエネマのサイエンス&レシピ」

  • 講義18では、コーヒーエネマを科学的に学びます。
  • 安全なエネマ液のレシピを学びます。

9月26日(木)※オプション

20:00-21:00

講義19 「コーヒーエネマのテクニック」

  • 講義19では、エネマの技術と道具を学びます。
  • FAQを学びます。

9月27日(金)※オプション

20:00-21:00

講義20 「ひまし油とクレイ湿布」

  • 講義20では、ひまし油湿布とクレイ湿布を学びます。
  • ひまし油湿布は胆汁を増やし、クレイ湿布はイオン交換で活性酸素の害を減らします。

担当講師

ゲルソン・アンバサダー 氏家京子

ライブ授業の形式

zoomウェビナーを使用し、ライブ中のQ&Aはチャット機能を使用。受講者のお顔は画面に出ません。

アーカイブ視聴期間

2024年8月28日12:00〜2025年3月31日までの間、録画アーカイブをくりかえし視聴可能。録画視聴のみの学習も可能です。

無料の個別zoomセッション

1回45分、計5回の個別セッションを事前予約で利用可能。疑問の解決や復習、知識の確認などにご利用ください。6回目以降は有料(45分8800円)。

受講料金

税込182,000円

【講義18〜20】はオプションです。オプション授業も受講する方は、+33,000円加算となります。

リピーター料金

税込78,000円

【講義18〜20】はオプションです。過去に【講義18〜20】を受講済みのかたで今回リピート受講する方は、+13,800円加算となります。

リピーター料金に含まれるもの:

  • ライブ講義の視聴
  • アーカイブの視聴
  • 計5回の個別zoomセッション


※テキストは含まれませんので、以前受講した際のテキストをご利用ください。

申し込み締め切り

2024年8月23日(金)

テキスト

郵送でお届けします。海外からご受講のかたはご相談ください。

お支払い

ご予約後に決済情報をご案内します。銀行振込、paypal、クレジットカード決済が可能です。

キャンセルポリシー

お支払い後、開催初日から起算して14日前までのキャンセルは、お支払い金額の100%、13日前〜2日前は50%をご返金します。前日・当日以降はご返金できません。

受講申し込みフォーム

以下に必要事項をご記入の上、「ゲルソン予防療法オンラインセミナー受講希望」とお書きください。
また、オプション希望の有無も明記してください。

受講申し込みのご連絡をいただいたかたには、
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ご質問やお問い合わせがあるかたも、こちらのフォームをご利用ください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

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病気を一つ残したまま他の二つの病気を治すことはできません。
身体が治癒に向かうときはすべてを治すのです。
シャルロッテ・ゲルソン


You can't keep one disease and heal two others.
When the body heals, it heals everything.
Charlotte Gerson